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スクワット特化型ジム?

 空前のフィットネスブームの日本ですが、
筋トレやダイエットと言えば「腹筋」という
イメージが未だに根強いのも事実。
ところが人体の中で最大の単一筋は大殿筋、
そして最大の複合筋は大腿四頭筋です。つまりお尻と太もも。
これらの筋肉を鍛えることで基礎代謝を高め、
最短で体を絞ることができます。
この2つの筋肉を最も効率的に鍛えられるのが、スクワット。
全身の筋肉の8割を動員するスクワットは、実は全身運動。
スクワットを週に1回 30分、高強度で行うだけ。
忙しいあなたこそ、スクワットがオススメです。
パンダジムには他のジムにはないバーやマシンが多数。
ただ、フォームがなかなか難しいのも事実。
大丈夫!パンダジムのスタッフがしっかりサポートします!

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山田崇太郎

PANDAGYM代表 / 職業筋肉 / 格闘家

1983年生まれ 千葉県出身

私は15歳から強くなるため、モテるためにトレーニングを始め、鍛えた筋肉の使い道を持て余し、18歳から格闘技を始めました。元々インドア派で勉強も好きだったため、解剖学や物理学、バイオメカニクス等と紐付けながら筋肉について学びました。また、そこで得た知識を人体を使いながら実践に移すという点で格闘技は私にピッタリでした。

人の首を締め続けて数年が経ち、周囲が大学を卒業して企業に就職していくのを耳にし、あるとき

「まともな人生ではない」

と我に返ります。ここから就職活動を決意しましたが、履歴書の特技欄に書けることが「首を締めること」のみ。これは特技ではなく得意技では…。驚愕しました。トレーニングと格闘技にハマり、人の首を締めているつもりが、自分の首を締めていたのです。

ここから「職業筋肉」として一生を過ごすことを決意し、現在に至ります。

一方で筋肉には真摯に向かい続けた結果、物理学の視点からの動作分析、モーメント、バイオメカニクス、解剖学を基本とする身体の構造理解等々に基づいた論理的かつ効率的なトレーニング理論を実践しながら構築しています。格闘家をはじめとし、野球、テニス、ゴルフ等々のスポーツ選手からボディメイク、ダイエットを目的とする層まで指導経験をしてきています。スクワット特化のPANDA GYMではスクワットの素晴らしさを皆さんに味わってもらうべく素晴らしい場所を提供したいと思っています。